講師ログイン
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講師用トップページ
レッスンの記録や、講師としての情報をここから管理できます。
日本時間 · 生徒名を押すと、その日時のレッスンレコードへ進みます。色付き=レッスンレコード保存済み
未保存の予定は別の日へドラッグして移動できます。スマホでは予定を押し、「この回の予定を変更」から変更できます。
グラフを押すと生徒ごとの内訳を確認できます。
担当生徒
運営が登録した、自分の担当生徒が表示されます。
受講曜日・開始時刻の変更
レッスン実績・売上
保存したレッスンレコードと、管理者が設定した講師単価を集計します。金額未設定の回は別に表示します。
直近3か月
最大36か月前までの範囲です。年次はこの表示期間内で集計します。
内訳
担当の希望・空き時間
教えられる曜日・時間と、担当したい生徒の合計人数を登録してください。すべて日本時間です。
プロフィール登録
講師としての自己紹介を登録・編集できます。保存内容と写真は、講師本人と運営の管理者が確認できます。
レッスンレコード
保存した単語は、選択した生徒のアプリに表示されます。
最近の登録
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経営者用Adminは、登録された管理者アカウントだけが利用できます。
経営者用Admin
現在アクティブな総生徒数
—在籍中の生徒を集計します。休会・退会・入会予定・未入会は含みません。
生徒数の推移
生徒一覧
新しい生徒の登録
アプリ未登録でも保存できます。住所・生年月日・経歴・管理メモは管理者だけが確認できます。
講師一覧
住所・生年月日・契約状況・口座情報は経営者だけが確認できます。姓・名・それぞれのふりがな・講師IDは必須です。
講師の空き時間
講師が登録した提供可能時間から、担当生徒の固定レッスン(1回50分)を差し引いた空き枠です。日本時間で表示します。
講師ごとの状況・単価設定
講師ID
この講師の1レッスン単価
単価の適用履歴
担当生徒と受講曜日・時間
担当生徒の追加・受講予定の設定
月次レッスン内訳
講師の担当希望・空き時間
月ごとの売上・講師支払い
売上は入力した月の金額、講師支払いはレッスン対象月の金額です。各月分を翌月25日に支払う予定として表示します。未入力の売上は「未登録」です。
この月の売上を登録・変更
講師への支払いリスト
保存済みレッスンレコードから自動集計します。No showも含みます。振込状況とメモは行ごとに保存してください。
| 講師名 | レッスン数 | 生徒名 | 支払金額 | 振込状況 | メモ | 口座名義 | その他銀行情報 |
|---|
該当する講師はいません。
使い方Q&A
操作を忘れたときは、質問を押して手順を確認できます。
講師のページ・レッスンレコード
Q. Adminで他の先生のページを開き、レッスンレコードを登録するには?
- Adminメニューで「講師管理」を開きます。
- 講師一覧から、対象の先生の名前を押します。
- 詳細の上にある「この講師のページを見る」を押します。
- 画面上部の先生の名前・講師IDを確認し、「レッスンレコード」を開きます。カレンダーの生徒名から開くと、生徒・日付・開始時刻が入ります。
- 担当生徒・レッスン日・開始時刻・単語を確認し、保存します。その先生の実績・支払予定額に反映されます。
先生のパスワードは不要です。自分のAdminアカウントのまま操作でき、上部の「Adminに戻る」で管理画面へ戻れます。
Q. Adminで先生のページを開くと、何ができますか?
担当生徒・カレンダー・レッスン履歴・実績と売上・プロフィール・提供可能な時間を確認できます。レッスンレコードの代理登録と、その回だけの予定変更もできます。
講師情報や単価などの変更は、Adminの「講師管理」から行ってください。講師ページのプロフィール保存・空き時間の変更・月次の最終提出は、講師本人が行います。
Q. 先生がまだ一度もログインしていない場合は?
Adminから先生のページを開き、担当予定の確認・振替・レッスンレコードの保存ができます。保存したレコードは回数と支払予定額に含まれます。
Adminが保存した単語は、先生の初回ログインを待たずに生徒へ共有されます。先生が後から初回ログインしても、保存済みのレコード・単語・実績がそのまま引き継がれます。
Q. 単語をまとめて登録するには?
レッスンレコードの「まとめて入力」で、1行に1組ずつ「日本語=韓国語」を貼り付けて保存します。半角の「=」も使えます。
わかりました=알겠습니다 そして=그리고 疲れる=피곤하다
1回につき40語まで登録できます。日本語・韓国語は各100文字以内です。入力の誤りが表示された場合は、該当行を直してから保存してください。
Q. No showはいつ、どう登録しますか?
レッスン開始3時間前を過ぎてからのキャンセル、または開始15分後も生徒が現れない場合に使います。
担当生徒・レッスン日・開始時刻を確認し、「No show」→「保存」の順に押します。単語の入力は不要で、消化済みの1レッスンとしてカウントされ、講師への支払対象になります。
予定・生徒との連携
Q. ある1日だけレッスンを振り替えるには? 毎週の予定を変える場合は?
その1回だけ:カレンダーの未保存の予定を別の日へドラッグし、変更先の日付・時刻を確認して保存します。スマホでは予定を押し、「この回の予定を変更」から同じ操作ができます。別の月への変更も日付欄で選べます。
毎週の固定予定は維持され、移動した予定には「振替」と表示されます。青い保存済みの予定は移動できません。別の50分レッスンと時間が重なる場合も保存できません。
以後の毎週の予定:Adminの「生徒管理」→「生徒一覧」→生徒名→「情報を変更する」で、担当講師・受講曜日・時間・適用開始日を変更して保存します。先生本人は「担当生徒」→「曜日・時間を設定」から変更できます。
Q. 先生が登録した単語を、生徒のアプリに表示するには?
Adminの「生徒管理」で生徒を登録し、担当講師を設定します。生徒には、登録された生徒IDと「姓」の表記を案内してください。
生徒はログイン後、「学ぶ」→「単語学習」→「レッスンで学習した単語」で、生徒IDと苗字を入力して連携します。両方が一致すると、自分のレッスン単語を練習できます。先生が初回ログイン前でも、Adminが保存した単語はすぐ共有されます。
単価・月末確認・支払い
Q. 講師ごとの1レッスンの単価は、どこで設定しますか?
Adminの「講師管理」→講師名→「編集」で、「1レッスンあたりの料金」と「単価の適用開始日」を設定して保存します。新規講師の登録時にも入力できます。
単価は講師ごとに設定され、その先生の全担当生徒に共通です。保存済みレコード数(No showを含む)と、レッスン日に適用される単価から金額を計算します。単価未設定の表示がある場合は、適用開始日も確認してください。
Q. 月ごとのレッスン回数は、先生がいつ最終確認しますか?
翌月1日(日本時間)から提出できます。講師用トップの前月分の案内、または「レッスン実績・売上」→対象月を押すと、誰にいつレッスンをしたかを確認できます。
内訳を確認し、講師本人が一番下の「この内容で提出」を押します。確認後は「最終チェック済み」と表示されます。提出後に回数や金額が変わると再確認が必要になります。Adminが他の先生のページを開いている間は、最終提出できません。
Q. 支払い対象の月や、振込状況はどう確認しますか?
Adminの「売上・支払い管理」で対象のレッスン月を選びます。月末締め・翌月25日払いです。「今月の支払対象(前月分)」から前月分を開けます。
支払いリストで講師ごとの回数・金額・口座情報を確認し、実際の振込手続きに合わせて振込状況やメモを保存します。この画面の保存は管理用の記録で、銀行への振込は別途必要です。
「要再確認」は、チェック後に回数や金額などが変わった場合に表示されます。変更後の内訳と前回の振込状況を確認してください。生徒の受講料などの売上は、このページで月ごとに手入力します。
Q. 保存できたか分からない・最新の内容が表示されない場合は?
レッスンレコードに「同じ内容で再試行」と出た場合は、そのボタンを押してください。入力を変えずに再確認することで、通信が途切れた場合の二重登録を防ぎます。
保存が終わってから、先生のページでは上部の「最新の内容を表示」、Adminでは設定の「管理データを再読み込み」で更新できます。
管理・アカウント
管理者権限は運営側で付与したアカウントに限られます。
パスワードを設定
メールコードでログインした方も、次回からパスワードでログインできます。